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教育移住の不安

 2022/08/10 マーケティング
この記事は約 3 分で読めます。 92 Views

田中祐一です。

================
調べることたくさんあるよ
================

この1ヶ月、教育移住のことを
よく考えています。

海外移住を考えると
本当に調べることが増えます。

特に、僕の場合は0歳のJJがいること、
そして2人目を考えていることで
”今すぐ”移住できるわけではありません。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

・子供の言語教育はどうする?
→バイリンガルにしたいけど寂しい思いを
 現地でして欲しくない。
 今から英語教育はしっかりしていく。

・子供の学校はどうする?
→インターとかしっかり調べないと

・2人目どうする?
→産んでからいくのか?
 それとも移住してから作るのか?
 移住したら出産のときに帰ってきたいが
 ビザはどうなるのか?

・出国税対策どうする?
→僕は、ザ・リードの株価が1億円以上するので
 出国するために税金が課せられてしまいます。

 その対策をしないと個人資産が吹き飛んでしまう。

 何も対策しないと数千万円払わないといけない。
 これから、事業承継や節税のコンサルト
 たくさん会話して事業展開を考えていかないと。

・自分の講座運営どうする?
→別に今のままで問題ないけど、
 事業展開をしっかり考えていきたいね。

・海外法人口座は作れるのだろうか?
→まぁこれは専門家とやりとりするしかない。

~~~~~~~~~~

ということで調べること
たくさんあるのです。

さらに、出国税が法人の利益に
関連することもあり、
節税について再度勉強しています。

節税関連のYouTube
節税関連の書籍を見て、
専門家に相談する。

法人の利益を圧縮する方法の
見直しですね。

まだできることはありそうです。

とはいえ、移住まで1年〜3年。

いつになるかわからないけど
できる対策はしておかないと。

自分は新潟の片田舎で育ったけど
子供には「世界どこでも生き抜く力」
を養わせたい。

そして、ズボラな僕も
英語を勉強すると言うために
環境を変えていかないと・・・汗

そんなこんなで
ビジネスのメルマガなのに
移住情報を発信する感じに
なっています。

ちなみに。。。

どの国にいくのかは
全く決まっていません。

海外に教育移住したい。

ということだけです。

でも、日本人が移住するのは
国ごとに難易度がありますからね。

人気は

・タイ
・フィリピン
・ドバイ
・オランダ

あたりが人気です。

僕もこの辺りは調べています。

コロナ前まで人気だった

・マレーシア
・シンガポール

は新規ビザの取得難易度が上がっていて
選択肢になりづらいですね。

引き続き、たくさん調べて
納得のいく人生を送っていきたいです。

そんな感じで思考を
アウトプットしました。

進展ありましたら
また連絡しますね。

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ライター紹介 ライター一覧

田中 祐一

田中 祐一

1986年1月23日生まれ新潟県出身。
芝浦工業大学材料工学科卒業後、株式会社NTTデータに入社。意識高い系の彼女に安定企業で給料をもらう生活を馬鹿にされフラれた事がきっかけで起業の道を志す。
クライアントのプロダクトローンチを実践することで、年商300万円のクライアントが、30日で4000万円を売り上げている。
現在はエンジニアの経験を活かした、緻密なマーケティング・プロセスを設計し、爆発的に売り上げをあげるプロダクトローンチを武器にビジネスを展開。累計5億円以上の販売実績がある。ネット集客の専門家として全国の商工会議所で販売促進セミナーも開催している。

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