納品の先まで、売る武器を持つ
田中祐一です。
LPは作れる。広告も回せる。
でも、制作と修正で予定が埋まり、
次の案件も、また納品に追われる。
そのスキルを、
「売るところまで担う仕事」に
使ってみませんか。
法人向けのWebコンサルから、
個人向けのプロデュースへ
活動を広げた方がいます。
メタ広告の専門家、田口恵一さんです。
法人の案件では、お金の流れが遅く、
仕事を取れても完了までが長い。
売上を伸ばしにくいと感じていました。
そこから別の分野に挑戦し、
プロデュースした案件で
1,500万円以上の売上を達成。
実際、田口さんが使ったのも
チャレンジローンチです。
未経験だった個人向けの分野へ、
どう活動を広げていったのか。
田口さんのお話はこちらです。
→ https://youtu.be/_58A73faX1E
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作れる人から、
売る流れを作れる人へ。
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クライアントワーカーや
法人向けWEBコンサルとして活動していると、
制作の依頼が次々に来る。
修正が重なって納品が遅れる。
忙しいのに、単価が上がらない。
そんな壁にぶつかることがあります。
もちろん、制作は大事な仕事です。
広告運用も、LPも、コピーも必要。
ただ、そのスキルを
依頼された作業だけに使うのか。
誰に、何を、どんな順番で届け、
購入につなげるかまで考えるのか。
関わり方を広げることで、
提案できる内容が変わるんです。
そこでおすすめしたいのが、
プロデューサーとしての活動です。
その際の武器として、
チャレンジローンチは
非常に相性がいいと思っています。
ライブと課題を通して
お客様に価値を届け、
商品をご案内する。
しかも、開催しながら
質問や課題への回答を集められる。
説明が伝わっていないのか。
価値は分かったけれど、
自分にできるか不安なのか。
そうした反応を見ながら、
次に伝える内容を改善できます。
動画を作り終えてから
反応を待つだけの進め方に比べ、
途中のやり取りを改善に使いやすい。
作って納品したら終わり、ではなく、
売れる流れを磨く経験が残ります。
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最初から、大きく売らなくていい。
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いきなり高額講座の
プロデュースを任されるのは、
ハードルが高く感じるかもしれません。
それなら、まずは
低価格の商品だけでも
売ってみてはいかがでしょうか。
誰に来てもらうかを考える。
ライブで価値を届ける。
課題に取り組んでもらう。
最後に、必要な商品を提案する。
低価格でも、この流れを
最後までやりきってみる。
その中で、何人が参加して、
何人が課題を出し、
何人が購入したかを残す。
数字だけでなく、
どんな質問が出たかも記録する。
次の案件で使えるのは、
「チャレンジローンチを知っている」
という知識だけではありません。
自分で設計して開催し、
反応を見て改善した経験です。
田口さんも、もともとは
個人向けの仕事が初めてで、
知らない分野で売れるか
不安があったと話されています。
そこから、いろいろな方の話を聞き、
お客様の考え方や悩みをつかみ、
企画や切り口に活かしていった。
新しい分野の専門家になるまで
待っていたわけではないんですよね。
もちろん、プロデューサーになれば
すぐ高単価になるわけではありません。
提案や進行管理など、
担う責任も増えます。
それでも、今あるスキルを使って
販売全体に関わりたい方には、
挑戦する価値があると思っています。
田口さんの1,500万円以上も、
その方の経験や案件条件が
あっての個別の成果です。
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開催まで、あと4日です。
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9月30日(水)20時から、
日本時間・オンラインで
チャレンジローンチ入門セミナーを
開催します。参加費は無料です。
ライブで何を伝え、
どう商品の提案につなげるか。
成功例だけでなく、
失敗した案件の分岐点や、
数字を見ながら改善する考え方も
お伝えします。
制作や広告運用のスキルに、
「売る流れを作る」という武器を
加えたい方は、ぜひご参加ください。
▼9月30日(水)20時・無料セミナー
https://sub.the-lead20.com/p/J7YPC43KwA23
登録後は、LINEオープンチャットにも
必ずご参加ください。
開催案内は、そちらでお届けします。
まずは小さくても、
最後まで売ってみる経験を。
一緒に、仕事の幅を広げていきましょう。
はむはむ。










