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AI時代の組織の作り方

 2026/03/24 マーケティング
この記事は約 5 分で読めます。 8 Views

田中祐一です。

今、僕たちの周りで
一つ熱いテーマになっているのが
「AI時代の組織の作り方」ですね。

昔は、
トップ層がいて、
中間層がいて、
作業者がいて、
という組織でした。

でも、近年は大手企業も
人を削減してきたり、
管理職をなくしていたり。

中間層というのが
非常にいらなくなっています。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

僕も日々やっていて実感します。

僕の意思決定で
ライティングを生み出せる速度が
AIで爆速になっていきました。

ファネルの全体設計も
できるようになり、

デザインのアウトラインも
自分で作れるようになり、

実際の実装には
手伝ってもらう必要があるんですが、

「ライター」
「セールスライター」

という役割を
自分でできるようになった。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

これがすごく強い変化かなと
思っています。

=============
次世代型の組織の形
=============

これからのAIを使った組織は
どうなっていくか?

1人のコンテンツホルダーの周りに、
数人のAIパートナーがいて、

それがAIエージェントを
複数使いこなしながら
仕事を進めていく。

これが新しい形態とも
言われているわけですよね。

こういった変化に
ついていけないと、
正直、置いていかれます。

僕自身は、
AIを1人で効率化して使う
というのももちろんあると思う。

でも、数人のチームと
一緒に協力し合いながら
ブラッシュアップしていく。

AIを使って
1人の戦闘力が10になったとしたら、

それが3人いたら、
10×10×10とは言わないけど、

それでも30を大きく超えるような
成果にはなっていく。

そう思うんですよね。

=============
実践者の情報が集まる場所
=============

AIを使った組織論は
2026年、今後トレンドになっていく。

最先端で実践している人たちの
情報を聞いていくというのは、
すごく重要なことなのかな。

そして、よりスリムに、
筋肉質な組織になっていく。

実際、僕自身も
プロモーションが少人数で
回せるようになってきたなと
すごく感じます。

本来、人間がやるべきことは
AIがPDCAを回したら、
それを弾き返す。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

それが人間の仕事に
なっていくわけですよね。

今、大きな時代の変化の中で
ついていけるのか、
ついていけないのか。

すごく重要だと思っています。

僕もいろんな講座とか
コミュニティに参加してるんですが、

実践者が集まっていて、
それを共有しようという
コミュニティって、
あんまりないんですよね。

あくまで
「ノウハウを学びましょう」
というところはある。

でも、
「実際ビジネスどう回してんの?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ここがすごく大事だと思うんですよ。
そこが価値なのかなと。

そういった情報のオンパレードに
なっているのがPPです。

=============
残り1日
=============

今回、残りあと1日。

3月25日(水)が
仮詳細を知りたい方の
エントリー期限になります。

その後の仮審査については
3月26日(木)まで。

この短期間の中で、
次世代型の経営にチャレンジしたい、
そういう方はぜひエントリーください。

僕自身は、コンサル事業は
ドバイでやっています。

プロデュース事業については
日本法人のままやっていて、

海外と日本と両輪で稼ぐ
という会社形態です。

日本にいるメンバーも
応援したいし、

僕自身はもともとずっと
「全員で勝つ」を掲げてきました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

みんなの土台になって、
みんなが僕を土台にして、

僕は土みたいなもんですよね。

みんなは草となり、
花となり、咲いていく。

それがいろんなプロジェクトとなって
活動していったらいいな。

そういう思いがあって、
僕自身は一番の黒子のつもりです。

AI開発をして、
それをみんなに落とし込むことが
できるっていうのは、
すごく大事だなと思っています。

一応、元NTTデータのエンジニアとして
プログラミングはできませんが、
システム開発的な設計思考は
持っています。

AIを使った
超効率化した組織に
チャレンジしていきたい。

一緒にそこを
研究していきましょう。

これに乗り遅れるというのは、
結構、時代的には辛いんじゃないかな。

コンテンツがどんどん作れる
時代だからこそ、

やっぱりマーケティングは
本当に価値があるなと。

面白い時代が来たなと、
そう感じています。

では。

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ライター紹介 ライター一覧

田中 祐一

田中 祐一

1986年1月23日生まれ新潟県出身。
芝浦工業大学材料工学科卒業後、株式会社NTTデータに入社。意識高い系の彼女に安定企業で給料をもらう生活を馬鹿にされフラれた事がきっかけで起業の道を志す。
クライアントのプロダクトローンチを実践することで、年商300万円のクライアントが、30日で4000万円を売り上げている。
現在はエンジニアの経験を活かした、緻密なマーケティング・プロセスを設計し、爆発的に売り上げをあげるプロダクトローンチを武器にビジネスを展開。累計5億円以上の販売実績がある。ネット集客の専門家として全国の商工会議所で販売促進セミナーも開催している。

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